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7月26日は、「13の月の暦」(銀河のマヤ暦)の新年です、今年もやります!
13ヵ月、28日の周期という画期的な暦で暮らし方をかえていくために...

『13の月の暦』
シンクロニシティを遊ぶ
6月25日(日)12:15〜2:15
初心者向け
2:45〜4:45 経験者向け
講師/小原大典(時間芸術学校クリカ主宰)
料金/各回2000円、続けて参加の場合は3500円
定員/各回30名 ★要予約 tel: 03-3332-1187
第一部 2時間(質疑含む)
「自然と自分の時間を取り戻す平和の暦」 ※完全初心者向け
・「13の月の暦」を使う・・・とは?(その背景と使う楽しみを知る)
・様々な誕生日を知る
(基本の仕組みを知り、簡単に「銀河の署名」を導く方法について)
・セルフリーディングの基礎(「運命の道筋」を把握する)
第二部 2時間(質疑含む)
「ハッピーでシンクロな日々を送るコツ」 ※「銀河の署名」と「運命の道筋」を知っている方向け
・ウェイブスペルという波(13日ごとに変わる時間のエネルギー)
・色や音の性質を知る(人間関係や場の性質を読む)
・日々の瞑想法(時間と空間を繋ぐリズミックな瞑想法)
・時空のゲートとしての人間(出会う人は時間の使者)
・シンクロを加速させる日記(手帳)のつけ方
当日、同じ時間を共にする人々の間には、きっと様々なシンクロが起きるでしょう。それを実感できるよう、参加者同士が交流しながら共に学び、教え合うようなスタイルを取りたいと思っています。*なお当日は、新年のカレンダーや手帖が入手可能です。
小原大典(おばらだいすけ)
黄色い電気の種の年(1969年)生まれ、横浜育ち。東京学芸大学では自然環境科学専攻し、「自然」に対する探究心から、東洋的身体観、東洋哲学思想、ニューサイエンス、カオスやフラクタルといった複雑系の科学について学ぶ。また代替療法への関心から、波動測定、水の結晶実験等に関わり、『時空のサーファー』(ホゼ・アグエイアス著)に出会い、マヤ人
の時間感覚を体感すべく「13の月の暦」を実験的に使い始める。加速するシンクロ体験に確信を深め、「13の月の暦に替える平和の運動」にも積極的に参加。白い
スペクトルの魔法使いの年(2003年7月)「時間芸術学校クリカ」を始める。著書『宇宙の暦は13ヵ月(改訂増補版)』(プレアデス出版)
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