ほびっと村学校 2017  

  いのち喜ぶ  フラ・クラス
Ka 'Olu no Hula






いのち喜ぶ フラ・クラス
Ka 'Olu no Hula

6月15日、7月20日
(第3木曜)6:30~8:30pm

講師/Kahealani
料金/3000円(1回)★要予約
申し込み/042-666-2126(t/f) 塚原 薫まで
(留守録にメッセージを残す際には、連絡先もお残し下さい)

もちもの/タオル・水分補給の飲み物・Tシャツ・スパッツとパレオまたはパウスカート(フラ練習用のギャザースカート)など動きやすい服装で

 引き続き"Ka Nohona Pili Kai"の古典スタイル(hula lima:手で踊る)を練習します。歌や掛け声も大事な踊りの一部、和声をいれて、響く楽しさも味わいながら・・・。石のカスタネット'ili'iliを持っている人は、ぜひ、'ili'iliバージョンも楽しんでください。からだの奥から出てくる動きを探しあてて、魂も一緒によろこんでいるのを感じてほしいなぁ








Kahealani(カヘアラニ)
 簡易的だけれど自作履物で一年を過ごせることがわかってほっとして、パンツも手づくりをはじめて、難しそうだと手を付けなかったブラも手掛けてみて意外とイケる!いろいろほっとした去年から今年。時間と手間はかけるけど「暮らす」がうれしい今日この頃♪もう一度庭野菜もチャレンジしたいな。
































 
 



  「hulaに関わるとき、すべての瞬間が儀式である」という感触は古典hulaを学び始めて、すべてのことに理由があって、すべてにoli=チャントが伴うことを教わった時に感じたことでした。仕事と通勤で疲れたからだで参加していただくときにも、hulaの時間は肩から力を抜いてからだを緩ませ、でも大切な想いで歌と踊りを味わってもらえたら嬉しいです♪ そこに和やかで清々しい空気を準備できたらいいなぁ。













 薄いソールと革ひもの手づくりサンダル・ワラーチで歩いたり走ったりを始めてから、
自分のからだをより感じやすくなった。
古傷だらけの脚を保護するソールの厚い機能スニーカーやサポーターよりも素早く、
自分の軸や重心のおとしどころを「からだ自身」が探しあててくれる。
からだって頭(?)いいのね!
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1枚目の写真: ボロボロになるまで履いた記念すべき1号作品
2枚目の写真: つい先日製作した2号と 自分の足の型紙















    




(写真はKahealaniさんのフラの足跡)




































        





 


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